(昭和63年9月26日規程第2号)
改正
平成14年12月27日規程第15号
平成19年3月22日規程第3号
平成28年3月23日規程第45号
(趣旨)
(定義)
(所属長の責務)
(職員の責務)
(安全衛生管理者)
(職場安全管理者)
(衛生管理者)
(産業医)
(安全衛生委員会の設置)
(委員会の組織)
(委員会の委員長)
(委員会の庶務)
(委員会の運営)
(危険等の防止)
(緊急措置に必要な訓練)
(安全衛生教育)
(健康診断の種類)
(健康診断の実施)
(受診義務)
(健康診断の結果報告)
区分指示区分
勤務面要療養勤務を休む必要のあるもの
要軽業勤務に制限を加える必要のあるもの
要注意勤務をほぼ平常に行ってよいもの
医療面要治療医師による直接の医療行為(化学療法、外科手術等)を必要とするもの
要観察医師による直接の医療行為は必要としないが、定期的に医師の観察指導を受ける必要のあるもの
(療養の義務)
(出勤の手続き)
(復職等状況報告書)
(秘密の保持)
(適用の特例)
(補則)
(施行期日)
別表(省略)
様式(省略)