(平成元年3月31日規則第4号)
改正
平成6年3月28日規則第1号
(趣旨)
(認定申請の手続き)
図面の種類明示すべき事項縮尺備考
造成計画平面図造成区域の境界、切土又は盛土をする土地の部分、がけ(地表面が水平面に対し30度を越える角度をなす土地で硬岩盤(風化の著しいものを除く。)以外のものをいう。又は擁壁の位置並びに道路の位置、形状、幅員及び勾配1,000分の1以上 
造成計画断面図切土又は盛土をする前後の地盤面1,000分の1以上 高低差の著しい個所について作成すること。
排水施設計画平面図排水区域の区域界並びに排水施設の位置、種類、材料、形状、内のり寸法、勾配、水の流れの方向、吐口の位置及び放流先の名称500分の1以上 
給水施設計画平面図給水施設の位置、形状、内のり寸法及び取水方法並びに消火栓の位置500分の1以上 排水施設計画平面図にまとめて図示してもよい。
がけの断面図がけの高さ、勾配及び土質(土質の種類が2以上であるときは、それぞれの土質及びその地層の厚さ)、切土又は盛土をする前の地盤面並びにがけ面の保護の方法50分の1以上1 切土をした土地の部分に生ずる高さが2mをこえるがけ、盛土をした土地の部分に生ずる高さが1mをこえるがけ又は切土と盛土とを同時にした土地の部分に生ずる高さが2mをこえるがけについて作成すること。
2 擁壁でおおわれるがけ面については、土質に関する事項は、示すことを要しない。
擁壁の断面図擁壁の寸法及び勾配、擁壁の材料の種類及び寸法、裏込めコンクリートの寸法、透水層の位置及び寸法、擁壁を設置する前後の地盤面、基礎地盤の土質並びに基礎ぐいの位置、材料及び寸法50分の1以上 
(認定の基準)
(証明書の交付)
(土地区画整理事業による宅地の造成に関する特例)
(申請書等の提出部数)
別記様式第1

別記様式第2