(昭和40年10月5日条例第21号)
改正
昭和49年6月15日条例第18号
昭和51年7月5日条例第16号
昭和52年9月26日条例第17号
昭和57年12月27日条例第14号
昭和58年9月22日条例第17号
昭和60年9月24日条例第16号
平成4年6月30日条例第18号
平成7年9月25日条例第21号
(目的)
(賞じゅつ金授与の要件)
(賞じゅつ金の種類及び金額)
(殉職者特別賞じゅつ金)
(審査)
(委任)
別表第1(第3条第2項関係)
功労の程度による支給額
功労の程度金額
(一) 特に抜群の功労があり他の模範となると認められる者25,200,000円
(二) 抜群の功労があり他の模範となると認められる者18,700,000円
(三) 特に顕著な功労があると認められる者13,600,000円以下
9,000,000円以上
(四) 多大な功労があると認められる者4,900,000円
別表第2(第3条第4項関係)
功労の程度(1) 抜群の功労があり他の模範となると認められる者(2) 特に顕著な功労があると認められる者(3) 多大な功労があると認められる者
障害の等級
第1級18,700,000円13,600,000円以下
9,000,000円以上
4,900,000円
第2級15,500,000円12,100,000円以下
7,900,000円以上
4,600,000円
第3級13,600,000円10,700,000円以下
7,100,000円以上
4,100,000円
第4級12,100,000円9,500,000円以下
6,400,000円以上
3,600,000円
第5級10,300,000円8,200,000円以下
5,500,000円以上
3,100,000円
第6級9,000,000円7,000,000円以下
4,700,000円以上
2,800,000円
第7級7,600,000円5,900,000円以下
4,100,000円以上
2,300,000円
第8級6,400,000円4,900,000円以下
3,400,000円以上
1,900,000円
 功労の程度による増額
 特に抜群の功労があり他の模範となると認められる者であって、障害の等級が第1級に該当する者については、第1級の最高額に1,900,000円を加算することができる。
備考